スポーツ障害

subBanner-25
当院ではスポーツ障害でお悩みの方がたくさん来院され施術させていただいています。

スポーツ障害では急性症状である骨折、脱臼、捻挫、打撲、挫傷などの他に、スポーツによる使い過ぎ(オーバーユース)を原因とし、筋、腱、靭帯などに繰り返し負荷が加わることにより、これらの組織やその周囲に炎症が生じたり組織自体の破綻をきたすこともあります。

スポーツ障害でお悩みであれば当院の施術方針についてお読みいただけると幸いです。

スポーツ中やスポーツ後に痛みが増す…
練習が続くと痛みが増すが休めない…
病院でストレッチをするように指導され湿布をもらった…

他の整骨院や病院で電気とマッサージだけで一向に改善しない

痛みを我慢しての練習はパフォーマンスの低下を招き大変つらいもの。
大きなストレスの原因になります。

また、症状にもよりますが部活や練習を休まず治療していきます。

スポーツにより、繰り返しの痛みでお悩みでしたら早めのケアをお勧めします。

スポーツ障害にはこんな施術をします。

illust03
◯急性期の炎症を抑える(関節の固定、物理療法、手技療法)
◯疲労を受けた筋肉や筋膜の調整(グラストンテクニック)
◯アクティベータメソッドで神経の働きを取り戻す。

☑️同じ練習量なのに他の人より痛めやすい。
☑️長期間の痛みに悩んでいる。
☑️寒い日は昔の怪我が痛む。
などでお困りの方は一度ご相談下さい。